
アルバム「X-Static」に収録されている。
ホール&オーツといえば80年代、数々のヒットを飛ばしたが、70年代の彼らのサウンドも本当にセンスが良い!
当時は、"ブルー・アイド・ソウル"なんて言われていた。
Wait For Me by Hall &Oates

産業ロックとも言われるが、AORグループとして括られることの多いTOTO。
この曲はそれを証明するかのような手堅いロック・バラードである。
Ill be over you by TOTO

作詞&作曲、トラックメイキングまでを自らこなすダンスホールレゲエの才女、lecca(レッカ)。
“大切な人への想い”をテーマに、美しいメロディと素直な等身大の詞、彼女ならではの独特の節回しがひとつになった感動曲。
For You by Lecca

初のワンマン・ツアーも大成功させアーティストとして更にパワーアップした彼女。
「忘れないよ」は通算7枚目となるシングル!
Love Love Love by 青山テルマ

カレンの音楽に対する”愛”が感じられる一曲である。
thank you for the music by Carpenters

“プリティマン”といっても、このシンガー・ソングライターはキュートな女性である。
彼女の愛するものは、ギターとサーフィン。
「自然との対話」が伝わってくる一曲である。
Love Love Love by Tristan Prettyman

切々と思いだけを伝える、玉置浩二の真髄がうかがえる!
真夜中すぎの恋〜熱視線
by 玉置浩二

故郷への思いと、愛しい人への思いを重ね合わせて唄っている。
あの頃へ by 玉置浩二

楽曲もいいが、バックの石川さんのギターアレンジが光る一曲!
恋の予感 by 玉置浩二

歌唱力をあえて強調しないでしっとりと歌ってることで楽曲の良さが改めて感じられます。
石川さんのアレンジが妖艶な雰囲気を醸し出しています。
ワインレッドの心 by 玉置浩二